宝くじの確率が高い売り場で購入する方も多くいます。ジャンボ発売時期などには大賑わいを見せる売り場も多く、本当に確率が変わっているかと思うほど。
大当たりがよくでる宝くじ売り場は名所ともなっています。
この大当たりがよくでる理由は簡単で、大当たりがよくでている売り場には、大当たりのない売り場よりも数多くの客が訪問。
そうすると売り場で売れる宝くじの枚数も必然的に多くなります。販売枚数が多ければ、その分1等や2等などの高額当選の絶対値も大きくなるというわけです。
そういった宝くじ売り場の名所のほかには、行きつけの宝くじ売り場のパターンもあります。高額当選者の中には、売り場との付き合いが長いという方も多くいます。
ここで名所ともなっている宝くじの確率が高い売り場を紹介しましょう。最初は巷で有名な西銀座チャンスセンター。
1960年に日劇の前にオープンした宝くじ売り場で、数多くの高額当選者を輩出しています。TVなどでもよく取材される場所で、大安吉日などには大変混雑する売り場です。
続いてはJR有楽町駅中央口宝くじ売り場です。こちらの売り場はJR有楽町駅の中央改札を出て、すぐのところにあるので迷うことはありません。
目の前には「大黒天」が置いてあり、大黒天宝くじ売り場とも呼ばれています。宝くじを購入してから願もかけられる一石二鳥の売り場です。
3番目は誰もが知っている新橋駅烏森口宝くじラッキーセンター。創業が昭和24年となっている老舗の宝くじ売り場で、1億円以上の当たる確率日本一と方々で言われている場所。
夜間の22-23時頃まで営業しているので、残業で遅くなってしまったサラリーマンも安心です。
的中への道の第一歩としたいところです。
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